童話

@nikumisozosui

竹取の翁は仕事ついでに竹オナニーをするのが日課だった。手頃な太さの竹に穴を空け、挿入して腰を振るのだ。ある日、翁は光る竹を見つけた。試しに使ってみると、温かく柔らかい感触に包まれ即絶頂。気に入ったので持ち帰ろうと竹を切ると、中に精液まみれの女の子がいた。翁は月の使者に処刑された。

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村の外れに全裸で佇むお地蔵様を見つけたお爺さん。「たいそう寒かろう。せめて局部だけでも暖めて下され」お爺さんは地蔵のチンポに手ぬぐいを被せてあげた。後日、地蔵がお爺さん宅を訪れた。「お前のせいでチンポが蒸れた。何とかしろ」お爺さんは湿気で苔の蒸した石チンポをしゃぶらされたそうな。

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狼に性的な意味で食べられてしまった赤ずきん。このまま泣き寝入りするわけにはいかない。彼女は事を終えてベッドでぐっすりと眠っている狼の精巣をハサミで切り裂くと、中にありったけの小石を詰め込んだ。その後、狼はオナニー時に重度の精管結石を発症し、激痛にのたうちながら悲惨な最期を迎えた。

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山で焚き木を集めていたウサギとタヌキ。突然、ウサギが性欲を催した。「…おや?ウサギさん、このシコシコという音はなんだい?」「シコシコ山のシコシコ鳥が鳴いてるのさ」その直後、ウサギはタヌキに突っ込んだ!高速抽送による摩擦熱で結合部が炎上する!タヌキは肛門に大火傷を負ってしまった。

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鬼に丸呑みされてしまった一寸法師。肛門から脱出しようとしたが、腸を通過する際に全身糞まみれになってしまった。腹が立った一寸法師は直腸壁を針でメッタ刺し。しかし鬼は前立腺を刺激されたことで恍惚とし始めた。その隙に娘が打ち出の小槌を使って一寸法師を巨大化させた。鬼の肛門は破壊された。

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舌切り雀はお爺さんへのお土産に、大きいオナホールと小さいオナホールを持ってきた。お婆さんの”太平洋”に辟易していたお爺さんは小さいオナホールを選んで持ち帰った。それを知ったお婆さんは大激怒。雀のお宿に突撃し、舌切り雀を捕獲すると膣内に挿入。渾身の膣圧で押し潰してしまったそうな。

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犬が突然、尻を高く突き出して「ここ掘れワンワン」と鳴き出した。お爺さんはひどく欲情して犬の尻を掘ってしもうた。それを見ていたお婆さん。激昂して三行半を突きつけたが、お爺さんは何食わぬ顔でお婆さんをクンニ。「枯れ木に花を咲かせましょう」お婆さんはとても悦び、大輪を咲かせましたとさ。

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いつものように鏡の前で筋肉を隆起させポージングしてると、鏡が話しかけてきた。「キメえんだよお前。白雪姫の方が数億倍美しいわ」俺は鏡を叩き割り、毒リンゴを作って白雪姫の住居に押し入った。「本物の美しさを見せてやる!」俺は毒リンゴをケツに挿入し、括約筋の力で潰すと勝利の顔で毒死した。

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ガラスの靴の持ち主を探していた王子様。「この靴の臭いと足の臭いが一致する人と結婚します」と宣言したからさあ大変。国中の女性が王子様に殺到し、さあ嗅いでと言わんばかりに我も我もと足裏を露出。王子様は深呼吸しながら自身を扱いて絶頂した。シンデレラは世界の汚さに絶望して自ら命を絶った。

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畑からカボチャを取ってくるよう魔法使いに言われたシンデレラ。しかし先日の大嵐でカボチャは全滅していた。代わりの野菜といえば、義姉が自慰行為に使用したキュウリしかない。魔法使いは仕方なくキュウリを馬車に変えたが、余りの悪臭に一同嘔吐。白馬に変える予定の鼠も卒倒し、まもなく死亡した。