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物陰から双眼鏡で保育園の中を覗いてたら「怪しい男が児童を監視している」と近隣住民に通報されてしまった。失礼な。私を小児性愛者と誤解するなんて、どういう了見だ。私はただ、園庭の中心で保母さんと公開スカトロプレイをして、園児に一生もののトラウマを植え付ける妄想を繰り広げていただけだ。

ストレスで胃が荒れて食欲が無い。このままでは体を壊してしまうので、腸から直接栄養を摂取することした。まずは冷蔵庫の野菜と果物をミキサーにかけ、ジュースにして肛門に注入。これでビタミンの摂取は十分だ。あとはタンパク質だ。高濃度のタンパク質が欲しい。協力してくれる男はいないか?

胸板が厚いオトコの人が好き。抱き締められた時に、たくましい胸板が当たるとキュンってしちゃう。>_<。 だけど、いくら立派な胸を持っていても、胸より先に股間の勃起が当たるような野蛮人はお断りである。胸より先に腹が当たる糞豚は論外だ。他人との物理的接触を控えて頂きたい。

男なら誰しもブラックホールへの挿入を夢想した経験が有るはずだ。もし実現できたら壮絶な吸引力で一滴残らず搾り尽くされるのだろう。しかし、ブラックホールへの挿入で快感を得るには、相応の質量を持つ陰茎が必要だ。これでは挿入する前に陰茎が重力崩壊を起こし、ブラックホール化してしまう。

京都へ出張に行って驚愕した。電車の車体であずにゃんが微笑んでいるではないか!(https://web.archive.org/web/20110916090951/www.keihan-o2.com/topics/k-on.html)私は車体正面に張り付いて”あずにゃんペロペロ”を開始した。その時、電車が発進した。衝撃で線路に落下した。電車が私の上を通過した。私は二次元世界の住人になった。

これからは理系男子でも文系男子でもなく、陰茎男子が流行ると思う。小難しい学問を一切放棄し、ひたすらペニスの鍛錬に邁進する男の中の男である。体育会系なんぞを遥かに凌駕する高濃度の雄力に、全ての女性は骨抜きになるだろう。あまりの雄っぷりに女性のみならず、男性をも魅了する勢いである。

中年男性が息を荒らげながら、密着状態で腰を前後してくる…。彼は満員電車で突然、滾った劣情を私の尻に押し付けたかと思うと、その不躾な行動とは対照的に繊細な腰使いを披露した。その振る舞いは人間の根源的な生理的嫌悪感を惹起するに十分であり、私は堪らず彼の劣情にネイルチップを貫通させた。

肛門にプリッツを挿れるとポッキーになる。また、痔持ちの肛門にプリッツを挿れるといちごポッキーになる。しかし、良く開発された肛門にプリッツを挿れると、なぜか前方からコンデンスミルクが飛び出すのだ。ポッキーやいちごポッキーに、このコンデンスミルクを付けて食べると美味しいぞ。
